Amatiasってどんな人だろう?


 

このHPの作者であるAmatiasという名を持つ人物を、99%知ることのできるコーナーですよ。早い話が、プロフィールってやつです。
 率直な思いだけが掲載されているので、かなり本音が炸裂かも。
まあ、あまりじっくり読まない方がよろしいかと。(笑い)

どうしてAmatiasっていうの?


 

そうですよね。この不思議な名前、なんだかグループ名でも使えそうな名前ですが
これらのアルファベットをさかさまから読んでみてください。……
 そうなんです。これらをさかさまから読むと、Saitama「埼玉」となるところから、そのままウェブネームとして使っているという訳なのです。
それに、Sで終わる名前って、どこかかっこいいじゃありませんか!
けれど今では、私を知っている人はみんなAmatyって呼んでくれてます。
確かに「Amatias」だとちょっと呼びにくいかもね!(笑い)なので、ウェブネームがAmatiasでニックネームがAmatyといったとこでしょうかねえ。うーん、ややこしいですね☆(苦笑)


 

余談ですが、埼玉県の浦和地区に、Amatiasと書いて「アマーティアス」と読む、アマチュアサッカーチームがありました。


生年月日は?


 

1970年代の後半くらいに誕生。その日は、8月16日。真夏のあつぅーい時期に生まれたのですよ。
なんでも、予定日より3週間遅れたとか…。よっぽど居心地が良かったのかもしれませんねぇー!(笑い)


星座と血液型はなに?


 

星座は、獅子座。前に、流星群と再三騒がれた星座ですねえ。
血液型は、O型。性格は、物事に取り組もうと思い立ったら一気に仕上げてしまおうという、所謂「直球型」ですかねえ。
楽天的ですが、何かに興味を持ち出すとそれにのめり込んでしまうがために、やらなければならない事をうっかり忘れてしまうところもある、ちょっとおっちょこちょいな性格なんです。はい。
上からものを言われたり、自分の考えを相手に押し付けるような言われ方をされるのが、とにかく嫌いです。何事にも「プラス思考」の精神で、突き進みたいですねえ。


出身地はどこなの?


 

ここで埼玉県と思われた方、残念でした。
 私は、生まれも育ちも神奈川県なんですよ。
 江ノ島や箱根など、素晴らしい観光地が沢山残されている県ですよ。このHPでも、いつか神奈川県の話題なんかも乗せていきたいですね。
 まあ、いつになるやら…。m(__)m


どうして埼玉県に興味があるの??


 

うーん、これはよく聞かれる質問ですが、いざ改めて聞かれると答えにちょっと困ってしまいますが、
あえて言うとすれば、私が浪人生をしていたころ所沢へ通っていたんですが、
その周辺地域の歴史が知りたくなって調べていたことが、その始まりなんです。
情報集めのときには、いつもテレビ埼玉を見ていたので、それからはここを見ることが、生活の1部とかしてますねえ。(なんだこいつ)
あとは、埼玉県知事さんの積極的な姿に憧れて、興味を持ちだしたという理由もありますねえ。
 けれど、2003年の7月、私が個人的に尊敬していた知事さんが突然辞職してしまったこと、本当に胸が苦しくなるほど辛く悲しかったですねえ。
それでも、新しい知事さんが誕生して新たな県政がスタートしても、埼玉県への思いは今までどおり変わりませんよ。
それにしても、ここまでのめりこむなんて、自分で言うのも変ですが、実に怖い姿と言えるでしょう。(苦笑)
それまではほんと、埼玉の「」の字すら興味なかったのにねえ。
 「ああ、マニアックだなこいつ!」なんて思わないで!(TT)


埼玉県以外に何か興味を持っていることはありますか?


 

ずいぶんとまあ、突っ込んだ質問ですねえ。(爆笑)これは国内に限ったことなんですが、私地理のことにものすごく興味があるんですよ。
さまざまな地域の特色を調べることが昔から大好きで、小学校のとき社会科の授業が毎回楽しみだったのを、今でもよく覚えてます。
何せ、タウン情報誌に最初に興味を持ったのも、小学校3年生くらいのことだったんですから、ちょっと変ですよね?(苦笑)
ほら、よく小学生の頃に「読書の時間」みたいな授業って、ありませんでしたか?先生が居ないのをいいことに、小説などを読まずにいつも「地域のガイドマップ」とかタウン誌ばっかり見ていたくらい。あぁー、先生ごめんなさいっm(__)m (笑い)
Amatiasは、小説とか物語とか詩集などを読むことってほんと嫌気が差すほど嫌いだったんですが、なぜかガイドマップとかタウン情報誌みたいな本だけは、何のためらいも無く真剣に読むことができたんですよ。なかなかタウン誌を読んでいる小学生なんてそうは居ないと思うし、その前に変わり者ですよね?(苦笑)
でも実は 昔にそれらの本などで得た知識が、現在の「あの町この街」のコーナーとなって実を結んだと言っても、過言ではなかったりして……。(汗)


趣味はなにかありますか??


 

とにかく、運動をすることが好きなんですよ。けっこう、ストレス発散にもなるし。
私は月に2・3回、水泳をしに行くんですよ。あれは本当に、いい運動になりますよ。手軽にできるし。


現在、どんなことやってるの?


 

おかげさまで大きな事故も病気もせず、音大での4年間をスムーズに過ごし、2004年の3月26日に無事に大学卒業を迎えることができました。
その語長い就職活動を経て2007年3月20日、ついに桜が盛大に咲きました。
埼玉県のデイケア施設の職員というお仕事に就くこととなったのです。これで晴れて私も社会人1年生。
特に、両親には感謝しても仕切れない思いでいっぱいですよ。
これからが本当のスタートラインだということを感じながら、充実した生活を送るのが理想ですが、自分で本当に何がしたいのかをはっきり定める期間でもあるかなと、考えてますね。


音楽は、どんなジャンルを聴いてるの?


 

高校生の頃は洋楽にはまっていて、よくCDショップへ行っては買いあさっていましたが、今はジャンルを問わずどんな音楽でも聴きますよ。
好きなアーティスト云々では無くて、曲の素晴らしさに感動することが多いでしょうか。


テレビは見るの?


 

うーん、一応見てますね!特に、バラエティとか音楽番組とか、クイズ番組なんかが好きですねえ。
 でも、どちらかというとラジオを聴いていることが多いです。ニュースや生活情報は、テレビよりもラジオの方が早いですからね。
ラジオのニュースって、朝は朝刊に・夕方は夕刊代わりとして、1日の出来事をこと細かく伝えてくれるところが、魅力ですね。
 ちなみに、いつもTBSラジオを聴いてます。ニュースはもちろんですが、いざというときの情報は非常に早いので、とても助かっています。
聴いていてとても安心するんですよね。


どうしてホームページを作ろうと思ったの?


誰もが一つは関心の在る地域があるとか、、知らない土地の文化などをお互いに伝え合えるって、とてもすてきなことじゃありませんか!
対外の日本人って、そういう部分を少し忘れがちなのではなどと、考えてしまうんです。もっと、郷土を愛する心・地域の特色を大切にする気持ちがあってもいいと、私は思うんですよ。
私たちには身近な所でも、他の地方に住む人たちにとってはそれらがとても新鮮に感じられるものなんですよね。
それで、たとえ一つの地域の話題でも、その話題を皆さんと共有できるかなと思って、このページを作成することとなったんです。


好きな言葉はありますか?


 

意思ある所に道は通じる
今でもこの言葉を、ずっと大切にしています。
これは、小学校を卒業するときにもらった、先生方からのメッセージテープの中にある言葉なんですが、
行き詰まったとき・投げ出しそうになったとき・辛いときにはいつもこの言葉を思い出して、一つ一つ乗り越えてきたのです。
 どんなに回り道をしても、こうしたいという思いを強く持ち続けていれば、いつかは必ず目標に到達できることを、この言葉が教えてくれたのです。
継続は力なり」に続く意味が、あると思うんですよ。


今いちばんしたいことってなあに?


 

うーん、難しいですねえ。これからのことを考えなければいけない時期だけれど、その前におもいっきり遊んでおきたいかなあ。
埼玉県の博物館めぐりもここんとこさぼってるし(笑い)、友達ともたぁーくさんぺちゃくちゃおしゃべりもしたいかなあ。 まあ、ようは遊びたいってとこなのでしょうかねえ。(爆笑)
あとは、2003年の春に作られた「希望のまち」というさいたま市の歌があるんですけれど、それを可能な限り大声で熱唱しながら、さいたま市内をはいかいしてみたいですねえ!って、この時点ですでに大迷惑行為じゃん。(苦笑)


将来はどんなことをしたいの?


  

そうですねえ。私、勤めるなら事務系に進みたいんですよ。
まあ、事務と一言に言ってもさまざまな系統がありますが、電話やメールなどでユーザーのサポートをする「ヘルプデスク」という仕事に興味があると共に、それを極めてみたいんですよね。
とにかく、これまで自分の取得してきた知識や可能性を最大限に生かして、仕事に尽くしていきたいのです。



まあこれだけ聞くと、安易にものを考えてると思われそうですね。ああ、怖いです。(笑い)



 

 まあ、こんな感じですかねえ。まだ、ホームページ作成に関しては1年生なんですよ。
だから、「このページ、なかなか情報が更新されなくてつまんないんだよなあ。」などと思われることが多々あると思いますが、順次コンテンツは増やしていく予定ですので、どうかこのページを末永くかわいがってやってくださいませね。


 

 そんでもって、もっとこいつのことを知ってみたいなんてほんのちょっとでも思ってらっしゃる方が一人でもいらしたとすれば、さらにもう一人のAmatias(さらに明らかな自己紹介 なんてものも用意してありますので、お暇なときにでも覗いてやってくださいませ☆


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